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お道のことば

別席

親神様教祖を通してこの世にお現れ下さって以来、その思いを広く世界の人々に知らし、陽気ぐらし世界を一刻も早く実現しようと日夜働いて下さっています。 そのために親神様、教祖の手足となって働くようぼく(「おさづけの理」を戴いた人材)が多くほしいと望まれているのです。 「別席」は、おさづけの理を戴くためにおぢばで聴かせて頂く親神様のお話です。このお話を聴くことを「別席を運ぶ」と言います。 しっかり心に治めさせて頂くために、同じ理のお話を9回聴くのです。原則として1ヵ月に1席。(地域によっては数席運ぶこともできます。)

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